商品説明
[Introduction of this product]
アシックス×ダブレットのスニーカー
もし靴が恐竜だったら。
2つ目のコラボ提案を提示された際、井野氏はGEL-QUANTUM 360I AMPに注目。
このデザインは、最初の提案であるGEL-KAYANO 20とは異なり、頑丈な外観を採用し、アシックスの象徴的なストライプパターンを省略。
議論が進むにつれ、GELの形状が生物の歯に似ているという観察から、「靴を垂直に重ねると恐竜に似ている」というアイデアが生まれ、靴のコンセプトが最終決定されました。
生物的な感覚を強調するため、靴のアイレットとつま先部分に凹凸のある詳細が施され、靴全体に光沢のあるクリアプリントが施され、生き物の生々しさを表現しています。
シューレースを外すことで、シューズは更に恐竜に似た形状へと変貌を遂げます。(もちろん、スリッポンとして履くことも可能です。)
この独創的アプローチが、doubletらしい唯一無二なデザインといえます。